2025-12-02から1日間の記事一覧
2025年の冬、杜の都・仙台をロマンチックに彩る一大イベント「仙台クリスマスマーケット2025」が、12月5日(金)から25日(木)まで、今年も錦町公園で開催決定!本場ドイツのフランクフルトの雰囲気を完全に再現した木造のヒュッテ(小屋)群と、街全体を包…
2025年9月12日から12月21日まで、東京・上野の東京都美術館で開かれている「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」。世界中で知られる天才画家フィンセント・ファン・ゴッホの作品を“家族が守り、受け継いできた”という独自の視点から紹介するこの展覧会は、た…
2025年12月5日(金)~2026年3月1日(日)の期間、大阪・堂島リバーフォーラムで「クリムト・アライブ 大阪展」が開催されています。ウィーン世紀末を象徴する画家グスタフ・クリムトの世界観を、巨大スクリーンや音響システムによる没入型アートとして体感でき…
京都市伏見区深草に鎮座する藤森神社は、勝馬、学問、そして馬にご利益があるとされる歴史深い神社です。特に、武運や勝負に強い「勝運」を呼ぶ神社として、多くの参拝者から信仰を集めています。毎年5月5日に行われる「藤森祭」は、菖蒲(しょうぶ)の節句…
2026年の初詣は、勝運・馬の神さまとして知られる京都・藤森神社へ。特に2026年は午(うま)年とあって、例年以上に「勝負運を高めたい」「新年から勢いをつけたい」という参拝客で大きな賑わいが予想されます。藤森神社では、神の使いである白馬のご神馬が…
京都の師走を締めくくる伝統行事の一つ、壬生寺(みぶでら)の除夜の鐘。新選組ゆかりの地としても知られるこのお寺で、荘厳な雰囲気の中、108つの煩悩を払い、清々しい新年を迎えたいと願う方は多いでしょう。「2026年を迎える除夜の鐘は、一般参加で撞くこ…
【京都・12月14日】歴史と華麗なる京の美が交差する冬の風物詩、「法住寺義士会法要(ほうじゅうじぎしかいほうよう)」が、2025年も京都東山で開催されます。毎年、赤穂浪士四十七士の討ち入りの日(12月14日)に執り行われるこの法要は、忠臣蔵ファンなら…
【お正月、京都で運気アップ!】六波羅蜜寺「皇服茶(おうぶくちゃ)」で2026年の無病息災と開運を祈願しませんか?毎年、年明けの三が日限定で授与される、京都・六波羅蜜寺の「皇服茶」は、飲めば一年の邪気を払い、福を招くとされる縁起のいいお茶です。…
「香取神宮の初詣はいつ行くのがベスト?」 「2026年の混雑時間と屋台の出店情報が知りたい」 「駐車場(シャトルバス)や交通規制で困りたくない!」関東屈指のパワースポットであり、東国三社の中心を担う香取神宮(かとりじんぐう)。ご祭神は勝利の神様…
日本三大曳山祭の一つに数えられ、国の重要無形民俗文化財にも指定されている「秩父夜祭(ちちぶよまつり)」が、2025年も例年通り12月2日(宵宮)・3日(本祭)に開催されます。毎年冬の訪れとともに、埼玉・秩父の街を提灯山車が彩るこの祭りは、豪華絢爛…