京都旅行のオススメ

京都や他府県の旅行と観光関連の事を書いているブログです。おすすめではない情報もチラホラ。

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一文橋の由来。

一文橋を、見ました。
その時の様子は、「一文橋の由来」に掲載しています。

一文橋は、長岡京市と向日市に架かる橋です。
どこにでもありそうな、コンクリート橋です。

しかし、他とは一目で違いが分かる点もあります。
それは、欄干に巨大な一文銭が飾られている事です。

一文銭が飾られているから、一文橋という訳ではありません。
一文橋という名だったから、一文銭が飾られました。

それでは、なぜ一文橋と呼ばれるようになったのでしょうか。
その由来は、下記に掲載しています。

また、巨大な一文銭の写真も、下記に載せています。
もしよろしければ、ご覧ください。

今回は、一文橋を紹介します。
何かの参考になれば、幸いです。

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法住寺のしだれ桜とツバキ。見頃や開花状況。

法住寺を訪れた時、しだれ桜とツバキを見ました。
その時の写真は、「法住寺のしだれ桜とツバキ」に掲載しています。

法住寺は、京都市東山区にあるお寺です。
ご本尊として、身代不動明王が祀られています。

法住寺は、拝観料金が必要な観光寺院です。
しかし、境内の一部分は、無料で見る事が出来ます。

山門をくぐった先が、無料で観覧できるエリアです。
そこには、梅・しだれ桜・ツバキなどが植えられています。

それらの花が見頃の時期も、それ程人はいません。
ゆったりと楽しむ事が出来ます。

ただし、無料で見る事が出来る場所は、とても狭いです。
そこだけ目的で訪れると、がっかりするかもしれません。

私の場合、法住寺の西側にある三十三間堂。
東側にある智積院などを訪れる時に、立ち寄るようにしています。

今回は、そんな法住寺のしだれ桜とツバキを紹介します。
何かの役に立てば、幸いです。

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向日神社の桜。窓から見た光景。

向日神社の桜を、ちらっと見ました。
ちらっとしか見なかったのには、理由があります。

それは、バスの乗っていたからです。
バスの窓越しに、向日神社の桜を鑑賞しました。

窓越しですが、向日神社の桜を撮影。
その時の写真は、「向日神社の桜」に掲載してます。

向日神社は、京都府向日市に鎮座する神社です。
京都府の桜や紅葉の名所でもあります。

大鳥をくぐった石畳の参道。
ここで、春には桜、秋には紅葉が楽しめます。

今回は、向日神社の桜を紹介します。
何かの役に立てば、幸いです。

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JR長岡京駅の桜。

JR長岡京駅に、行く機会がありました。
その時に、駅周辺に桜を発見します。

せっかくなので、桜の花を撮影しました。
その時の写真は、「JR長岡京駅の桜」に掲載しています。

JR長岡京駅は、東海道本線にあるJRの駅です。
長岡天満宮などの名所の最寄駅になります。

JR京都駅からだと、西大路駅、向日町駅、長岡京駅です。
料金は220円、約11分程で到着します。

JR京都駅からでも、アクセスしやすいです。
また、料金もそれ程かかりません。

京都市外の観光名所を巡ってみたい方。
JR長岡京駅で下車して、長岡京巡りもありだと思います。

そんな長岡京の名所の最寄駅になるJR長岡京駅。
その周辺に、美しく花を咲かせる桜の木が植えられていました。

今回は、そんなJR長岡京駅の桜を紹介します。
何かの役に立てば、幸いです。

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光明寺の桜。見頃や開花状況。

光明寺の桜を、ぷらりと訪れて見てきました。
その時の写真は、「光明寺の桜」に掲載しています。

光明寺は、京都府長岡京市にあるお寺です。
西山浄土宗の総本山となります。

京都府の紅葉の名所です。
また、桜の花も楽しめます。

ただ、紅葉の名所の方が有名です。
また、紅葉の時期の方が、多くの参拝者が訪れます。

普段は、無料で拝観できる光明寺。
しかし、紅葉の時期だけ有料拝観です。

この事からも、紅葉の方が人気がある事が分かります。
それでは、桜の方は人気はないのでしょうか。

紅葉の時と比べると、人気は落ちます。
そして、訪れる人は少ないです。

しかし、その分ゆったりと桜の花を、鑑賞出来ます。
のんびりとお花見をしたい方に、おススメの場所です。

今回は、そんな光明寺の桜を紹介します。
何かの役に立てば、幸いです。

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