京都旅行のオススメ

京都や他府県の旅行と観光関連の事を書いているブログです。おすすめではない情報もチラホラ。

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京都市東山区

法住寺のしだれ桜とツバキ。見頃や開花状況。

法住寺を訪れた時、しだれ桜とツバキを見ました。 その時の写真は、「法住寺のしだれ桜とツバキ」に掲載しています。法住寺は、京都市東山区にあるお寺です。 ご本尊として、身代不動明王が祀られています。法住寺は、拝観料金が必要な観光寺院です。 しかし…

京の幻の大仏。

京都にかつて、大仏が存在したのをご存知ですか? 私は、知りませんでした。京の幻の大仏を知ったのは、偶然です。 京都の東山を歩いていた時に、その存在を知りました。京の幻の大仏については、「大仏殿跡緑地公園」に掲載しています。◆京の幻の大仏につい…

八坂庚申堂の三猿「見ざる言わざる聞かざる」。

八坂庚申堂を訪れた時、境内にいる三猿を探しました。 三猿といっても、本物の猿ではありません。「見ざる言わざる聞かざる」の三猿の意匠です。 八坂庚申堂の境内の至る場所に、存在しています。八坂庚申堂の三猿の写真は、「八坂庚申堂の三猿」に掲載して…

なすあり地蔵菩薩に祈願。

なすあり地蔵菩薩に、祈願しました。 その時の写真は、「なすあり地蔵菩薩に祈願」に掲載しています。なすあり地蔵菩薩は、地域のお地蔵様です。 そのため、知っている方は、少ないと思います。私も偶々花見小路通を歩いていた時に、発見しました。 それまで…

五条大橋の牛若丸と弁慶の像。

牛若丸と武蔵坊弁慶の像が、五条大橋の近くに置かれています。 その2体の像が置かれている場所に訪れて、写真を撮影しました。その時の写真は、「五条大橋の牛若丸と弁慶の像」に掲載しています。牛若丸は、源義経の幼名です。 平氏打倒の功労者であり、様々…

戒光寺の釈迦如来像。身代わりお釈迦様を鑑賞。

戒光寺を訪れた時、釈迦如来像を見ました。 釈迦如来像については、「戒光寺の釈迦如来像」に掲載しています。戒光寺は、京都市東山区にあるお寺です。 泉涌寺の塔頭となります。本尊は、丈六釈迦如来像です。 別名「身代わりお釈迦様」と呼ばれ、信仰されて…

幽霊子育飴。由来や通販情報。

幽霊子育飴というのをご存知ですか。 みなとや幽霊子育飴本舗で、販売されている飴です。みなとや幽霊子育飴本舗は、京都市東山区にあります。 場所は、六波羅蜜寺のすぐ近くです。幽霊子育飴本舗の歴史は、450年以上。 飴屋さんに中では、老舗の飴屋さんで…

三十三間堂の夜泣泉と夜泣き封じのお地蔵さま。

三十三間堂を訪れた時、夜泣き封じのお地蔵さまに手を合わせました。 その時の写真は、「三十三間堂の夜泣泉」に掲載しています。三十三間堂は、京都市東山区にあるお寺です。 訪れる多くの人の目的は、仏像だと思います。国宝の千手観音坐像の気高い姿。 そ…

西福寺の梅。

西福寺を訪れた時、梅を見てきました。 その時の写真は、「西福寺の梅」に掲載しています。西福寺は、京都市東山区にあるお寺です。 正式名称は、桂光山敬信院といいます。本尊は、阿弥陀如来坐像。 そして、境内には子育地蔵が鎮座しています。この子育地蔵…

西福寺の御朱印。

西福寺は、御朱印を拝受する事が出来ます。 西福寺は、京都市東山区にあるお寺です。所蔵品として、壇林皇后を描いたといわれる「九想図」。 「地獄絵図(六道十界図)」などが有名です。西福寺の御朱印は、通常のものがあります。 ただし、書置きのみの対応…

智積院の御朱印。

智積院で、御朱印を頂きました。 智積院は、京都市東山区にあるお寺です。智積院の御朱印は、通常のものがあります。 通常頂ける御朱印の種類は、いくつか存在しています。それでは、限定の御朱印はあるのでしょうか。 限定の御朱印も、青葉まつりの時に拝受…

三十三間堂の御朱印と御朱印帳。

三十三間堂の御朱印を、拝受しました。 三十三間堂は、京都市東山区にあります。三十三間堂と言えば、仏像です。 本堂には、多くの仏像が立ち並んでいます。国宝の千手観音坐像。 そして千体の千手観音立像です。そんな三十三間堂の御朱印は、通常のものがあ…

智積院の梅。

智積院を訪れた時、梅を見てきました。 その時の写真は、「智積院の梅」に掲載しています。智積院は、京都市東山区にあるお寺です。 京都の四季の花が楽しめる、隠れた名所となっています。梅、桜、アジサイ、つつじ、さつきなど。 広い境内のあちらこちらで…

法住寺の梅。

法住寺を訪れた時、梅を見てきました。 その時の写真は、「法住寺の梅」に掲載しています。法住寺は、京都市東山区にあるお寺です。 平安時代に、藤原為光によって創建されました。その後、後白河上皇が、この場所で院政を開始。 そして、木曾義仲に焼き討ち…

三十三間堂の梅とネコヤナギ。

三十三間堂を訪れた時、梅を見てきました。 その時の写真は、「三十三間堂の梅とネコヤナギ」に掲載しています。また、謎の花。 花というか植物の撮影しました。こちらは、私が無知な故に名称が分かりません。 ただ調べたら、この植物かなというのは発見出来…

三十三間堂の太閤椿。

三十三間堂を訪れた時、太閤椿を見てきました。 その時の写真は、「三十三間堂の太閤椿」に掲載しています。三十三間堂は、京都市東山区にあるお寺です。 三十三間堂と言えば、千体の千手観音立像が思い浮かびます。仏像が整然と並ぶ様子は、圧巻の一言。 ぜ…

三十三間堂の河津桜。

三十三間堂を訪れた時、河津桜を見てきました。 その時の写真は、「三十三間堂の河津桜」に掲載しています。三十三間堂は、京都市東山区にあるお寺です。 国宝の仏像や千体の千手観音立像を、見る事が出来ます。ただ、三十三間堂は、拝観寺院です。 そのため…

三十三間堂に刺さる弓矢。

三十三間堂を訪れた時、建物に刺さる弓矢を見てきました。 その時の写真は、「三十三間堂に刺さる弓矢」に掲載しています。三十三間堂は、京都市東山区にあるお寺です。 その三十三間堂には、有名なものが2つあります。1つは、三十三間堂内を埋め尽くす千体…

三条大橋の擬宝珠の刀傷跡。

三条大橋を渡る時に、擬宝珠の刀傷跡を見てきました。 その時の写真は、「三条大橋の擬宝珠の刀傷跡」に掲載しています。◆三条大橋について◆三条大橋は、鴨川に架かっている橋です。橋が架けられた年代は、明らかではありません。 しかし、室町時代前期には…

祇園・八坂の塔で着物ポートレート撮影。

祇園へ行ってきました。 前回に引き続き、着物でのポートレート撮影です。その時の写真は、「祇園・八坂の塔で着物ポートレート」に掲載しています。 ※モデルの方には、掲載許可を頂いています。南禅寺・水路閣で、着物ポートレート撮影をしました(※)。(※…

粟田神社で一期一振と秋田藤四郎を撮影。

粟田神社に、一期一振と秋田藤四郎が滞在中です(※)。 (※等身大パネルが置いていあります)その一期一振と秋田藤四郎を、撮影してきました。2人は、刀剣乱舞に出てくる刀剣男士になります。 刀剣乱舞は、擬人化した刀剣が出てくるゲームの事です。なぜ粟田…

豊国神社で骨喰藤四郎を撮影。

豊国神社に、骨喰藤四郎の等身大パネルが設置されています。 その骨喰藤四郎を、撮影してきました。骨喰藤四郎は、刀剣乱舞に出てくる刀剣男士の1人になります。 刀剣乱舞は、擬人化した刀剣が出てくるゲームの事です。なぜ豊国神社に、骨喰藤四郎のパネルが…

龍吟庵の御朱印。

龍吟庵は、京都市東山区にあります。 御朱印が頂ける寺院です。龍吟庵の御朱印は、通常のものがあります。 限定の御朱印は、ありません。しかし、通常の御朱印が、限定の御朱印とも言えます。 その理由は、龍吟庵は、通常は非公開だからです。特別拝観の時だ…

即宗院の御朱印。

即宗院は、京都市東山区にあります。 御朱印が頂ける寺院です。即宗院の御朱印は、通常のものがあります。 限定の御朱印は、ありません。しかし、通常の御朱印が、ある意味限定の御朱印となります。なぜなら即宗院は、特別拝観の時だけ入る事が出来るからで…

雪の大谷本廟。

大谷本廟の雪景色の境内を、撮影しました。その時の撮影した写真は、「雪の大谷本廟」の章に掲載中です。 雪の大谷本廟は、とても静かで、厳かな雰囲気でした。大谷本廟は、京都市東山区にあります。 親鸞聖人をはじめ歴代宗主のご廟所です。親鸞聖人は、浄…

豊国神社の雪、白い境内を散策。

雪の豊国神社へ、訪れました。雪化粧した境内や唐門、本殿などを撮影。 その時の様子は。「豊国神社の雪景色」に掲載しています。豊国神社は、京都市東山区にある神社です。 豊臣秀吉が、祭神として祀られています。豊臣秀吉は、日本全土を統一した人物です…

智積院の雪のトンネルと白銀の境内。

智積院の雪の境内を、撮影しました。智積院は、新緑と紅葉の名所です。 新緑と紅葉の名所は、雪景色の名所でもあります。雪の智積院も、とても美しいに違いない。 そう思って訪れたのですが、予想以上に見応えがありました。直線の長い参道は、金堂(本堂)…

新熊野神社の雪、白く染まる大樟。

雪の新熊野神社に、訪れました。雪化粧した大樟や本殿、狛犬などを撮影。 その時の様子は。「新熊野神社の雪景色」に掲載しています。新熊野神社は、京都市東山区にある神社です。 京都三熊野(※)の1つで、後白河上皇によって創建されました。(※残り2社は…

雪の清水寺の光景、青空と白銀の世界。

清水寺に、雪が降り積もりました。青空の下、雪で白く染まる清水の舞台や三重塔、境内の木々の光景は、とても美しく趣があります。そんな清水寺の雪の光景を、撮影しました。 晴天の清水寺の雪景色は、噂通りの美しさです。ただ、晴天という事は、太陽の光が…

東福寺の雪、氷の雲海に浮かぶ通天橋。

東福寺の雪景色を、早朝に訪れて撮影してきました。 早朝に訪れた理由は、雪が溶ける前に撮影したかったからです。東福寺は、8時30分から門が開きます。 そのため、雪の東福寺の境内を撮影する事が出来ません。そこで、まず初めに臥雲橋から通天橋を撮影。 …